このコーナーでは、医師、歯科医師、薬剤師、保健師、看護師、管理栄養士、歯科衛生士のほか
行政や医療関係の保健担当者の方々、また、一般の方々へも「おくちとカラダの健康」を身近に感じていただけるように、動画ムービーにてご紹介します。

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命を守ることに情熱を燃やす挑戦者達がそこにいる!
医療の現場には様々な困難が存在する。しかし、このような困難や壁を乗り越えてでも、人の命を救い、健康を守ることに情熱を燃やし続ける挑戦者達もいる。この挑戦者達が、どのように挑戦し、困難を乗り越えようとしているのか。その発想の原点に迫る。「ヒポクラテスの誓い」とは、紀元前4世紀の「医学の父」ヒポクラテス、あるいは彼の弟子の一人による誓言と言われ、医師の倫理・任務などについてのギリシア神への宣誓文である。患者の生命・健康保護の思想、患者のプライバシー保護など現代の医療倫理の根幹をなす部分も多く、医療従事者の多くがこの誓いを学ぶ。この番組は、医学の知識を積み重ねても、この誓いを忘れず、医療に情熱を燃やす者達を追いかけるドキュメンタリー番組である。
※BS-TBSで放送されている詳しい放送内容はこちらでご確認ください。

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国内で、年間およそ18万人もの命を奪う、心臓病に、革命的な手術法で挑む、心臓外科医がいる。成功率99・5%。 世界有数の成功率を誇り、「現代のブラック・ジャック」という異名をとる金沢大学附属病院心肺総合外科教授・心臓血管外科医の渡邊剛氏。 秘密兵器は、手術支援用ロボット「ダヴィンチ」。通常2か月は安静が必要な患者が手術翌日から、歩き出す。 しかし、日本の医学界からの一部反発も・・・それに対して渡邊医師は、「実験医療という人がいる。でも、古い医療だけでは患者は救えない!」と語る。 一人、逆風に立ち彼はなぜ、パイオニアとして戦い続けるのか?何が彼を支えているのか?その覚悟の現場に、密着した…
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【1】 6分54秒 -
【2】 11分32秒 -
【3】 7分33秒
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毎日欠かさず訪問診療を続けている、長崎県長崎市の歯科医師・角町正勝氏。彼の患者の多くは、脳疾患や、寝たきりの高齢者たち。 彼の目的は、患者がもう一度、自分自身の口で、食べられるようになることだ。
角町氏は、どんな症状、どんな障害の患者でも、決して歯の治療をあきらめることをしない。一日中、町中の様々な施設を飛び回る。歯の治療から、口の中全体のケアへ。食べることは命を守ること。健康を最後まで診る。 その、覚悟の現場に密着。-
【1】 10分02秒 -
【2】 7分33秒 -
【3】 8分23秒
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和歌山県田辺市の丘の上、海の見える助産所に、4000人の赤ちゃんを取り上げ、87歳の今も現役で活躍する助産師坂本フジエさん。
彼女の言葉は厳しく、それ以上に温かく、新米ママを励ます。
長年の経験で培われたのは独特の知恵。医学が進歩する中、66年も、助産師を続けてきたその理由とは?
子育てのよろず相談所として地域に貢献するおばあちゃん助産師の日々に密着する。-
【1】 12分36秒 -
【2】 6分31秒 -
【3】 6分51秒
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お口の健康は体の健康と密接に関っていることが様々な研究から示されていますが、なかでも、最新の研究で注目されていることは、「歯周病と糖尿病」の関係。2009年4月18日、国連大学ウ・タント国際会議場にて、サンスター歯科保健振興財団とハーバード大学医学部附属ジョスリン糖尿センターがジョイントして開催された生活者のための医療フォーラムの取材内容を中心に、今後の医科、歯科、さらに食事が連携した医療について、糖尿病患者と家族の視点も交えて紹介された番組。
※この番組はCS・ケーブルテレビ放送局「チャンネル銀河」にて、2009年11月8日,14日,15日,21日,22日に放送された内容です。 
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・世界的に急増する糖尿病と合併症の現状 ・新たな合併症と認定された歯周病 ・日本人と糖尿病
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【1】 6分53秒 -
【2】 9分41秒 -
【3】 9分27秒
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・ジョスリン糖尿病センターと新たな治療法の研究 ・急増するアジア系アメリカ人の課題と取り組み
・ジョスリン糖尿病センターのチーム医療の取り組み-
【1】 10分13秒 -
【2】 7分32秒 -
【3】 8分16秒
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・糖尿病王国、徳島県と徳島大学の取り組み ・徳島大学病院のチーム医療の現状「糖尿病教室」、「栄養管理」
・ジョスリン糖尿病センターでの医科・歯科の連携-
【1】 8分56秒 -
【2】 9分25秒 -
【3】 7分41秒
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・天理よろづ相談所病院「糖尿病教室」 ・医療現場と家庭・地域での「こころのケア」
・糖尿病と生活習慣の改善
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【1】 6分57秒 -
【2】 11分31秒 -
【3】 7分31秒
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・サンスター歯科保健振興財団附属千里診療所での糖尿病患者さんの治療
・糖尿病と歯周病の実例に基づく治療実績
・歯科医療の新たな流れ
・スターラインプロジェクト(糖尿病患者さんのための歯の健康相談会)-
【1】 7分57秒 -
【2】 8分44秒 -
【3】 11分21秒
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ナレーション :佐藤茜、演出 :栗田邦夫、構成 :杉浦弘子、制作 :平林猛
取材協力 :サンスター株式会社、財団法人サンスター歯科保健振興財団、ハーバード大学医学部附属ジョスリン糖尿病センター、徳島大学病院、天理よろづ相談所病院、財団法人サンスター歯科保健振興財団附属千里歯科診療所
制作協力 :映像ネットワーク/スタジオミック/トータルビジョン関西/イーグル・ベイ/インテック/スポット
制作 :ボス

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口腔保健を通して人々の健康と生活文化の向上に貢献することを目標とするサンスター歯科保健振興財団は、生活習慣病の克服には生活習慣に関わるあらゆる要因を極める必要があることから、「全身の健康状態が口腔健康に関与していること、口腔の健康状態が全身の健康に及ぼす影響」について、医療関係者はもとより広く一般生活者に情報提供し考えていただく機会として開催されました。
シンポジウムの詳細はこちら⇒サンスター歯科保健振興財団ホームページ

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「効果を発揮する糖尿病患者コミュニケーション」
(Communicating Effectively with Diabetes Patients to Improve Outcomes of Care)
ハーバード大学医学部精神科教授 (Professor of Psychiatry , Harvard Medical School.)
ジョスリン糖尿病センター副センター長 Dr.アランM.ジェイコブソン (Joslin Diabetes Center, Dr. Alan M. Jacobson)
日本語版(同時通訳板)
英語版 (オリジナル版) English version
※英語版は、Dr.アランM.ジェイコブソン の講演のオリジナル音声(英語)を聞くことができます。「食と命と心」
静岡県立静岡がんセンター総長:山口建氏
「糖尿病と歯周病」
静岡県立総合病院 生活支援診療部 部長・
京都大学医学部 臨床教授:井上達秀氏
「肺炎予防と口腔ケア」
県西部浜松医療センター歯科口腔外科科長:内藤克美氏
「静がんから始まるがん患者歯科医療連携」
静岡県立静岡がんセンター歯科口腔外科部長:大田洋二郎氏
主催:サンスター歯科保健振興財団
講演内容をご覧になるには最新のWindowsMediaPlayerが必要です。
共催:静岡県立静岡がんセンター、(社)静岡県歯科医師会
後援:静岡県、(社)日本歯科医師会、(社)静岡県医師会、(財)8020推進財団、
(社)静岡県薬剤師会、健康日本21推進フォーラム、(社)日本糖尿病協会
日本糖尿病対策推進会議、静岡県歯科衛生士会
協賛:サンスター株式会社
インストールされていない方は、以下のページにて「WindowsMediaPlayer」が無料で配布されていますので、手順に従ってインストールをしてください。










